拝啓 地球様。今日も日本は無事でした。

楽しいことだけを追求していきたい。

北海道

20080830221906
わあしクラウザーさんになる
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泳ぐのは僕だ

水着問題、モメてますねぇ。どうやら日本という国では選手でなく「水着」が泳ぐそうです。




今日も勝尾センセの研究室にマサミちゃんと訪問。

私の所属する陸上部のカワイイカワイイ後輩の中で、3回ほどグランドに顔をだしフェードアウトした子がいた。偶然にも勝尾先生が担任だった。

部活に情熱をもてなくなり、女子大生として華やかな生活を贈りたいが、何をどうしたらいいかわからない という気持ちで心のバランスが取れなくなり精神的に参ってしまったという。
手首も痛々しく、会話もままならない。急遽、実家に強制送還。

人間は動物の中で一番弱い生き物。なのに自然を破壊するわ、死んでも土に還らないわ、わざわざ宇宙のゴミになりにいく人までいる。ニュースで「口論のうえ、殺しまんた」という発言は本当に始末の悪い。
動物は自分の身を守るか、飯食うためだけに「殺す」。生き物の命をやたら奪うことはしない。
なんで人間は生まれたんだろう。どうして言葉をもってしまったのだろう。どうして「明日」って概念があるんだろう。「チワワ震えすぎてすぐ死ぢぁいそう!」とかいう人は何様だろう。犬のほうが人間より何万倍も強よおいわ。環境問題?そう言われたって、明日もきっと割り箸を使うし二酸化炭素だっていっぱい吐く予定だし俺。

リストカットの経験はないが、当然、右手に持ったカッターは小刻みに震える。
血管に入っても、震えることを止めない。

それでも、生きたいという意志を確認したい一心なんだ。



突然ですがフィンランドの博物館とナイアガラの滝に、在学中にぜひ行っておきたい。


【妖精事件】
コティングリー妖精事件(―ようせいじけん)とは、イギリスのブラッドフォード近くのコティングリー村に住む2人の従姉妹フランシス・グリフィス(1907年9月4日 - 1986年)とエルシー・ライト(1901年7月10日 - 1988年)が撮ったという妖精の写真の真偽をめぐって起きた論争や騒動のことを言う。結論から言うと、この写真は2人による捏造であった。

しかし、この写真は素敵すぎるのでマネたパロディつくろうと決めました。
マサミちゃんは写真家なので「私が絵を描くからマサミさん撮って」とお願いしたら
快くオーケしてくれました。

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まだわかいのに

オーバードーズ・・・・?

芥川龍之介もジェリー・ガルシアもシド・ヴィシャスも
みんな お薬 飲んで この世を去った。
大麻じゃなくても睡眠薬とか坑うつ剤とかの過剰摂取でも起こりうる。
先日亡くなったヒ−ス・レジャーもこのタイプだった。
過剰摂取したってギャル曽根チャンは死なねえってのに


30歳まで童貞でいたら妖精になれるって本当?
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イケメンを発見した国立競技場

【大会3日目
ミサトねーちゃんが鹿児島で教育実習中。
生徒の9割が男子という思春期真っ只中の若いクラスを担当してるそうな。

「やったな!イケメンパラダイス」

「いや、ヤンキーパラダイス」

とにかく鹿児ヤンが多いらしい。


「ヤンキ更生させてくんだよ!」

「更生できなかったら、私が鹿児ヤンになって帰って来る!」

「おしっっっっ!」

というミーちゃんと私だけの謎の会話。


チバちゃん、マキ、マヤ、5000に出場。
今日もすっごくいいレースだった。
マキはお猿さんのように小回りにきく今どきのイケテルオチビ
だけど、内に秘めるパワーが並の比ではない。
マキの走りは本っっ当にカッコイイ。youtubeに載せたいくらい。
いい試合をみせてくれてありがとう。

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いっぱい泣いた日。

マキ、マヤ、ヒーチャん、マナ、カズヨたん出場”

【勇姿に涙】

マキは試合中に靴が脱げるアクシデントに見舞われた。
応援してる私たちでさえ「靴さえ脱げなければもっと上位に・・・!!」と悔しい気持ちがこみ上げてきた。
が、私は友人の果敢な姿に涙せずにはいられなかった。

私は号泣した。靴が脱げてからの冷静な判断、見事なレース展開、最後の粘り。
陸上競技、得るものは正直少ない。けど、得るものは大きい。とよく言ったもので。
小さい体でどこにそんな力が・・・。いいレースを見れて本当に良かった。

あたしがマキのお母さんだったら、顔面土砂崩れが起きたかのごとく号泣する。あんな娘がいたらホント誇りに思うよ。


余談ですが、わたくし、とあるランナークラブの外部講師、コーチになりました。










【過去の恋愛を思い出す】


相田みつを美術館で 言葉の重みを感じ 泣いた。

高校のとき、1年以上付き合った人がいた。
その人とは、1年付き合ったにも関わらず 何もなく終わった。

何もなかったけど、思い出されるのは ごくたまに一緒に登下校したこと。

野犬に無駄吠えされ吠え返した、パトカに追われ、車の下敷きにもなりかけた。
チャリパンクして怒り狂った  そのときの  なにげない会話。ただそれだけで充実感に浸れた。

別れてすぐ、彼に彼女できて それ以来いっさい連絡とれなくなった。


 
もし私の葬式があったら、彼は泣いてくれるのだろうか。

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