拝啓 地球様。今日も日本は無事でした。

楽しいことだけを追求していきたい。

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ゴロー様は神の遣いでしょうか。



神の遣いを頼まれました。ゴロージェンヌ。


4月26日から上野の東京国立博物館で『手塚治虫のブッダ展』やりよる。
仏像と手塚治虫先生の展示なんて最高で最強すぎます。
東博、今年はグイグイ攻めますな。尚、ローソンでチケ買うとノベルティがついてくるらしい。少し高いみたいだけどむっちゃ欲しいぞ
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ややでかい地震きよった。

頼む揺らさないでこれ以上苦しめないで(;ω;)


ジャムラベルのデザインのバイトしました。
採用されたら嬉しいから犬の絵を添付するよ。ドンドンチャララピーヒャララ
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無駄無駄無駄ーーーッ かもしんない


「ジョジョの奇妙な冒険」×「ultra-violence」コラボTシャツに、
BEAMS T限定販売の新作「ECHORS」が登場ッッッ
ジョジョ4部で承太郎に「君は本当に頼もしいヤツだ」と言わしめた
スタンド使い・広瀬康一のスタンド「エコーズ」ACT1、ACT2、ACT3が、
ぐるりと一周に渡ってプリントされたTシャツ。

カラーは白と黒の2種類、サイズは XS(for Lady’s)、S、M、Lの4種類、
価格は6.090円(税込)で、4月末(ゴールデンウィーク辺り)より発売予定。

マンガート ビームスT代官山では先行予約を受付中(お店で実際に見れます)。
また、MANGART BEAMS T の方から頂いた情報によると、
昨年発売された「石仮面-覚醒-」も再発売されるとの事ッ。

jojoo


・・・。
欲しい。けど、着ない。 ああ でもいいなぁビームシュ。



3月31日にシルバーチャリオッツのフィギュア発売されたようだよ。
買おうかな。

【『超像可動「ジョジョ」第三部』発売スケジュール】
1月   スタープラチナ(Amazon[AA])
2月   空条承太郎(Amazon[AA])
3月   シルバー・チャリオッツ(Amazon[AA])
4月   J・P・ポルナレフ(Amazon[AA])
5月   ハイエロファントグリーン(Amazon[AA])
6月   花京院典明
7月   マジシャンズ・レッド
8月   モハメド・アヴドゥル
9月   ザ・ワールド
10月  DIO


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インドネシア滞在記~~レギャンのホテルに泊ーまるの巻~~

夜中にバリに到着してすぐにグナンダラに案内されて「レギャンビーチホテル」に移動。

インドネシアは街全体独特の香りが漂っている。客室は設備・質のワリにはリーズナブル。
(※写真は朝の様子)

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bali5

bali3

こうしてすがすがしい朝を迎えられたのもなにかしらのなにかが私を守ってくれてたんだ。
ああ、わたし 神に愛されてるっ て思ったのも、わけがあって
バリ人ほとんど運転が荒すぎて移動中に「事故ってバリで死ぬかも・・」と思ったからだ。
なんとか生きてますおさん。

日本と1番違うのはこっちでは“直進が優先じゃない”ってところ。
ウインカーを出さないうえ、後ろを一切みずに自由に車線変更する。
とにかく目の前にいるものだけが優先らしい。まるでイノシシ。
話によると、ウインカーの代わりにクラクション鳴らすほうがマナーにかなっているそうだ。
とりあえず、「反対車線」「優先道路」って言葉はおそらくない彼らにはないため、
スピードは出るわバイクは横から出てくるわ駐車中の車は、何故か車と車が向かい合ってるわ
で、ほんの20分の移動だけでどっと疲れた。

インドネシア人は一般的に「自分の事しか考えない」が 原則のようで、おまけに
「原因他人論」でしかモノをとらえられないので、外国人であるわたしたちは
それを十分に理解し、ありえない事を想定しながら運転しないと余裕で車の下敷きになる。

バリ人の運転
技術点  ★★★★★
スピード点★★★★★
芸術点  ★☆☆☆☆
安全度  ☆☆☆☆☆


とりま、独自の暗黙の了解みたなルールが多数存在して、その微妙なパワーバランスと、
それプラス神憑り的な動体視力のおかげで?日本と交通事故による死亡率はほぼ同率のようだ。

ちなみに、迷惑な運転をしている人には怒る前に、遠慮なくクラクションを鳴らすとすんなり寄ってくれりゅ。


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インドネシア滞在記 ~入国~

バンヤン樹が大きな木陰を作り、土の上に座り込む売り子や
井戸端会議にふけるオヤジとババア。
ああ、元気いっぱいの陽気な中級リゾート地レギャンよ。バリ島最大の歓楽地。

つうわけで、インドネシアのバリに行ってまいりました。


夜中にデンパサールにあるグラライ国際空港に到着し、機内からボーディングブリッヂを通り
ターミナル内に入った後、入国前に到着ビザを取得しなくてはならない。
ブースでビザ代を払い2枚綴りのレシートをもらうのだが、代金払って2秒でなくした。
英語が全く話せないため、同じ歳くらいの大学生に助けてもらいなんとか入国。チョーあぶねー。

入国審査カウンターを出ると、「POTA」と記された制服を着たオヤジ(空港ポーター)に
荷物を奪われ、数十メートル運ばれた後、いきなり「チップよこせ」だの「500円くれ」だの
法外な金額をせがまれ刺激的な入国になった。
「あげねーよタコが!!」と言う余裕もなく、目で殺って自力で奪いとった。チョーあぶねー。

税関を出てやーーっと現地係員グナンダラに会えた。
グナンダラはチョーイッケメーンのお兄さん☆☆☆☆キャホー!

ああ ここから私たちの冒険が始まるのね。




【つづく】
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