拝啓 地球様。今日も日本は無事でした。

楽しいことだけを追求していきたい。

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牛メンツのみ


高収入超激務で有名な会社に内定を貰った こーちゃんは、
会社の人にこういわれた。

『30歳で家がたち、40で墓碑がたつ』


「じゃ辞めますぅ」

っつうてあっさり辞め、
就職浪人の道を選んだ。
“来年は就活ちゃんとやろう”
と思った矢先に世界恐慌に陥り、面白いほど就職難らしい。
人事ヤル気なし?人事がんばれよ~



一方、すでにヒーコラ働いている社会人の友達は

「生活するために仕事をしてるはずなのに、生活ができてない」
と、言葉を漏らしている。

仕事の真偽をついてる。

しかし、牛メンツ面白すぎる。
ビックな友人達から甘い蜜だけ吸っていくような生活が送りたいよ。みんなビックになれ~



こないだ、マツコデラックスによく似たお客がきてご試着したのだが、
案の定服が着れなかった。
「ナイっすね」なんて言えなかった。


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日常 |

290円~320円で販売されているビッグマックが200円に

急性ストレス性胃炎。    題して「鬼太郎祭り」

小学生以来だよ あんなゲゲゲしたの。
胃が痛すぎてきつくて仕事を2日間ほど休んだ。

4人で住んでるのに、おとといの夜
具合が悪いのを誰にも気づいてもらえなくて
「こんなに 近くにいるのに・・・」
という意味で悲しくなって一生懸命吐いた。

そして昨日は痛さのピークで
布団を三国無双のごとく振り回して母を困らせてしまった。
ハム太郎の如く「てけっ(ハート)」と言って許してもらう。

体が貧弱ゥッ!貧弱ゥッ!な時、家族に看病してもらうと
本当にありがたい。
が、おとといの夜食ったウナギが生臭かったのが
トドメだった気がしてならない。


まぁWBCみれたからいっか。
イチロー神すぎっしょ。岩隈~。

WBC終わったし、明日は出勤しようかな。
日常 |

相手が勝ち誇ったときそいつはすでに敗北している

つらすぎてつらい つらい祭り開催中。

タケちゃんに会いたい(;へ;)




大学生のころ部活に所属していたため、1日風呂最高3回入ってた時期があった。

しずかちゃんの如く。



しかし・・・時代は確実に流れていて、

もう風呂が実にめんどくさい。  ふけつ ちかたん。








あたしのヒタイに「ラッキー」の文字。 は、あるだろうか。

絵を描こうと久々に筆をとったが、ちょぴし感覚が鈍っていた。
ムカっ腹がたったので、アパレルを舞台にした漫画を描いてみようと思った。

ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!!おおおおおっ 刻むぞ血液のビート!

日常 |

人形・・・んじゃーネェーゼ?

引き続き、新潟にいます。
このおうちのアイドル 

シーズーのモモと、トイプーのユズ。

momo9


yuzmo

2匹とも、とてつもなく懐っこい。
ハイスピードのモップがけのように動き回るもんだから2回ほどうっかりモモを踏んでしまった。


日常 |

食育だけで子育て

お彼岸なので新潟に来ています。
おじさんの奥さんは栄養士なので、ご飯がめっちゃめちゃうまいです。

「今日は奮発するよー。金目鯛を買ってきたんだよぉー」

て。


サカナがホットプレートにドーン。



「う

sakana


私は、鮮やかな色をした魚(特に金魚)の死骸が超ミラクルだいっきらいですが、
なんかここまでデケーサカナを目の当たりにすると不思議とふっきれる。

ウサギの毛皮もかわいそうで、身につけることができない。
が、尾頭付きのトラのマットレベルまでいくと不思議とふっきれる。




sakana2


ああ、ちょうおいしい。



未分類 |

蘇生術をみにつけよう 

先週は、労働時間が長すぎてほんとうにしんどかった。

家に帰って、兄と仕事の話をよくするようになった。

「私を殺す気だ。あの店は私を殺す気だ」

「キテレツーどうしたナリか?」

「それはコロスケだね


会話がマジでくだらない。



最近は仕事が終わったあと、ダイトーさんと帰るのが日課になりつつある。
私の仕事が終わるまで待っててくれりゅ。やさひー。
こないだバリのお土産あげたら、じょーたろーさんのフィギュアくれたよ。間接がよく動く。



最近、お昼に定食屋に行くと決まって海鮮丼をチョイスするのだが、
そのなかでもイカがキライなことに気づいた。

いつまでもいつまでも口の中にいる感じがスゲーいやだ。
日常 |

残業ぷれい

ゴローの散歩と風呂洗いは私の仕事です。

が、

残業残業残業残業残業残業残業残業残業残業残業残業残業残業
の連続で、なにひとつ手伝いができない状態です。

帰ったらゴロー寝てるし。

帰宅して風呂に入って1日のライフワークを終えて
まずパソコン開く。
2ちゃん→ようつべ→ニコ動画→2ちゃん→気ままにようつべ
で結局朝方に寝て、すぐ起きて出勤。

休みの日はほとんどないが、基本寝てる。
2ちゃん ご飯 2ちゃん再開 寝る ご飯 ようつべ 散歩 ご飯 2ちゃん 風呂 ニコ動
で、こないだは1日が終わった。

もし私が犯罪おかしたらマスコミにスゲーたたかれそう。
日常 |

笑てん

朝、起きると犬(ゴロー)が座布団と格闘していました。

「座布団でそんなはしゃげるのはゴローと山田君だけだよ」

と兄がゴローに一喝入れると、ゴローが嬉しそうに尻尾ふりふりするもんだから、

思わずゴローを抱きしめてしまいました。



こないだ、
タケちゃんからグアムのお土産いただきました。たらみのフルーツゼリーみたいな石鹸で
デザインがとてもかわいかったしなによりすごく嬉しかったので、あやうくサカナ君みたいな
金きり声をあげるところでした。ギョギョ!
タケちゃんが夜行バスに乗るため20分しか話せなかったけど、満足。

それに比べて、  
インドネシアに行ったお土産としてタケちゃんに木彫りをチョイスしたのをひどく後悔しました。
もろん渡せなかった。こんなかわいい石鹸もらって、え?木彫り??いやがらせと思われたらヤだ。
けど、どうしようチョコ(予備のお土産)食っちゃったし。とりあえず踊るよドンチャンシャララドンシャララ

次会えるのいつかな再来月かな。こんな想ってても実らぬ恋なので、
いい加減はやく新しい恋がしたいな。
日常 |

ミスブランニューデイ

無事に大学を卒業しました。

で、学生をマンキツする暇もなくアパレル業界に身を徹し早1ヶ月がたとうとする。
今言えることはただひとつ。勤務先が、地方のアウトレットじゃなくて本当によかった。
私の中でアウトレットは「島流し」や「流刑地」に近いもの としか捉えていない。

最近は、接客に慣れてきたと同時に、悟りだしたりもしている。
服ってつまり「感性」であって理屈でどーのこーのって問題じゃない。
ストライプに花柄が合うと思うかい。

そして、なぜにコンサバ系が死なないかって、理由がある。
それは女体を一番美しく輝かせ、虫(男)をひきつけるから。

オシャレって、「どんなふくを着たいか」というより
相手から「どう見られたいか」の要因が強い気がする。

とりあえず、金がない。


ツッチーが書いたエッセイに今、挿絵を描いている。
仕上がったら、出版社にもっていこう。

日常 |

インドネシア滞在記~ウブト編~

一言で言ってしまうとインドネシアは法治国家ではなく、人治国家だそうで。

ここは「ウブト」
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神聖なモンキー・フォレストや、アラス・ケダトン寺院、メングイ寺院などがあり、
芸術家が多く集まるという「ウブト」を散策しました。
アタ製品・銀細工・楽器など色んなお店がところ狭しと並んでいます。

ライス・テラスとバリニーズの村の風景を眺めながらの道のり。ふいふい。

まずは、お土産さんに寄りました。
エステでもよく使われるというウワサの「マサコ石鹸」を買おうと思ってました。
しかし、マサコ石鹸は、火を使わずエキスを抽出するため、加工品と見なされないらしく、輸入が難しいので、少量のお土産としてしか持ち帰れないみたいなうえ、なかなか見つかりません。

堂々と偽物ロレックスが路上で売られてますが、 まぁ、愛嬌ものの品質ですね。

IMG_0848.jpg



ちなみに、インドネシア語ができない観光客が、無免許で警察に払えを言われる額の平均は
10万ルピア(1300円)~20万ルピア(2600円)のようです。


日常 |

インドネシア滞在記~~レギャンのホテルに泊ーまるの巻~~

夜中にバリに到着してすぐにグナンダラに案内されて「レギャンビーチホテル」に移動。

インドネシアは街全体独特の香りが漂っている。客室は設備・質のワリにはリーズナブル。
(※写真は朝の様子)

bali4

bali5

bali3

こうしてすがすがしい朝を迎えられたのもなにかしらのなにかが私を守ってくれてたんだ。
ああ、わたし 神に愛されてるっ て思ったのも、わけがあって
バリ人ほとんど運転が荒すぎて移動中に「事故ってバリで死ぬかも・・」と思ったからだ。
なんとか生きてますおさん。

日本と1番違うのはこっちでは“直進が優先じゃない”ってところ。
ウインカーを出さないうえ、後ろを一切みずに自由に車線変更する。
とにかく目の前にいるものだけが優先らしい。まるでイノシシ。
話によると、ウインカーの代わりにクラクション鳴らすほうがマナーにかなっているそうだ。
とりあえず、「反対車線」「優先道路」って言葉はおそらくない彼らにはないため、
スピードは出るわバイクは横から出てくるわ駐車中の車は、何故か車と車が向かい合ってるわ
で、ほんの20分の移動だけでどっと疲れた。

インドネシア人は一般的に「自分の事しか考えない」が 原則のようで、おまけに
「原因他人論」でしかモノをとらえられないので、外国人であるわたしたちは
それを十分に理解し、ありえない事を想定しながら運転しないと余裕で車の下敷きになる。

バリ人の運転
技術点  ★★★★★
スピード点★★★★★
芸術点  ★☆☆☆☆
安全度  ☆☆☆☆☆


とりま、独自の暗黙の了解みたなルールが多数存在して、その微妙なパワーバランスと、
それプラス神憑り的な動体視力のおかげで?日本と交通事故による死亡率はほぼ同率のようだ。

ちなみに、迷惑な運転をしている人には怒る前に、遠慮なくクラクションを鳴らすとすんなり寄ってくれりゅ。


趣味 |

インドネシア滞在記 ~入国~

バンヤン樹が大きな木陰を作り、土の上に座り込む売り子や
井戸端会議にふけるオヤジとババア。
ああ、元気いっぱいの陽気な中級リゾート地レギャンよ。バリ島最大の歓楽地。

つうわけで、インドネシアのバリに行ってまいりました。


夜中にデンパサールにあるグラライ国際空港に到着し、機内からボーディングブリッヂを通り
ターミナル内に入った後、入国前に到着ビザを取得しなくてはならない。
ブースでビザ代を払い2枚綴りのレシートをもらうのだが、代金払って2秒でなくした。
英語が全く話せないため、同じ歳くらいの大学生に助けてもらいなんとか入国。チョーあぶねー。

入国審査カウンターを出ると、「POTA」と記された制服を着たオヤジ(空港ポーター)に
荷物を奪われ、数十メートル運ばれた後、いきなり「チップよこせ」だの「500円くれ」だの
法外な金額をせがまれ刺激的な入国になった。
「あげねーよタコが!!」と言う余裕もなく、目で殺って自力で奪いとった。チョーあぶねー。

税関を出てやーーっと現地係員グナンダラに会えた。
グナンダラはチョーイッケメーンのお兄さん☆☆☆☆キャホー!

ああ ここから私たちの冒険が始まるのね。




【つづく】
趣味 |
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