拝啓 地球様。今日も日本は無事でした。

楽しいことだけを追求していきたい。

ちはらじゅにあ

10冊一緒に読めたら毎日楽しいだろうなと思い、本を10冊買ってみた。

嫌われ松子の一生。上下
これぞ日本の日本人
ブランコの向こうで
予知夢
手紙
美女と野球
FreeDam1


古本屋で「面接の達人バイブル編」「問題集女子編」と2004年版と2009年度版を買った。
よく考えるほどでもない。2009版はまだ必要じゃないのか。売った奴、もう諦めてしまったのだろうか。  どーでもいいが しばし疑問が残る。

「ごぼうとシュークーリームとフリスクを使って何か作ってください。」って言われたらそりゃ誰だって無理だ。

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この記事のコメント

中条省平さんという鋭い観察眼を持った小説評論家の方がいるけれども、その人が著作の中で二つの漫画を紹介してた。
「わたしは真悟」と「自虐の詩」っていう二つとも比較的古い作品なんだけれども、中条さん曰く、アイデアを構成と文章で表現することに長けた漫画らしい。
俺はまだ作品を読んではいないけれども、古本屋に行く機会があれば調べてみることをお勧めします。
リンクを張っておくね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AF%E7%9C%9F%E6%82%9F

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%99%90%E3%81%AE%E8%A9%A9
2008-02-21 Thu 12:59 | URL | おん #-[ 編集]
>おん

「自虐の詩」の構成の良さは前から評判だったから機会があれば読んでみたいと思ってたところよ。
映画化もされたから漫画と平行して読むわ。



2008-02-26 Tue 02:10 | URL | ちか #-[ 編集]

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