拝啓 地球様。今日も日本は無事でした。

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秘儀!どんでんがえし

最後の最後に

ウッワ!チクショやられたーーーー!!!!

な ミステリ本を紹介。


我孫子武丸『殺戮にいたる病』

殺戮にいたる病 (講談社文庫)殺戮にいたる病 (講談社文庫)
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我孫子 武丸

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森博嗣『そして二人だけになった』

そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)
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東野圭吾『秘密』

秘密 (文春文庫)秘密 (文春文庫)
(2001/05)
東野 圭吾

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貫井徳郎『慟哭』

慟哭 (創元推理文庫)慟哭 (創元推理文庫)
(1999/03)
貫井 徳郎

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荻原浩『噂』

噂 (新潮文庫)噂 (新潮文庫)
(2006/02)
荻原 浩

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伊坂幸太郎さんの『死神の精度』

死神の精度 (文春文庫 (い70-1))死神の精度 (文春文庫 (い70-1))
(2008/02/08)
伊坂 幸太郎

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この記事のコメント

森 博嗣は高校時代からの大ファン。
リアルタイムで伊奈学の図書館にずっと買ってもらって読んでたから、多分今でも伊奈図書館には異常に森 博嗣の本が沢山ある。

「スカイクロラ」シリーズと、「四季」読んだ?
俺は森 博嗣さんのブログとかエッセイとかけっこう読んでるけれども、彼は実はかなり詩人。
そういうところが、上の二つの作品ではよく発揮されてるから、暇があればお勧めです。
2008-05-18 Sun 09:44 | URL | #-[ 編集]

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